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		<title>【マンション売却Ｑ＆Ａ】はじめての売却でも失敗しない＆高く売るバイブル</title>
		<link>http://dastusara0108.com/</link>
		<description>「マンションを売りたいと思っている人が持っている疑問を集め、その質問に答えるサイト」です。マンションを初めて売る人に対して、失敗しないための様々なノウハウを提供します。わからない事があれば質問フォームから質問を受け付けております。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sat, 19 May 2012 20:48:34 +0900</lastBuildDate>
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			<title>任意売却のデメリット</title>
			<link>http://dastusara0108.com/category12/category14/entry66.html</link>
			<description><![CDATA[
任意売却にすれば、マンションの売却金額でローンが完済できなくてもマンションを売れるのですが、当然デメリットも存在します。まず任意売却をするということは、ローンが支払えないと言うことなので、信用情報機関に事故として記録されます。つまりブラックリストになってしまうのです。これはローン返済が3ヶ月遅れた時点で記録として残るので、任意売却をしたという事実でブラックリストになるわけではありません。任意売却をする場合は連帯保証人や債権者の同意が必要です。ただし競売になってしまうほうが連帯保証人や債権者にも大きなデメリットになるので、殆どの場合は同意を得られます。任意売却になった場合は、自分から積極的に売却へ向けた行動をする必要があるので、労力を要します。【任意売却のデメリット】一番大きなデメリットは、ブラックリストになってしまう事です。これは信用情報機関にもよりますが5年から10年で記録は消えてしまいます。破産ではないので官報に載ったり、役所に記録が残るといったことはありません。あくまで金融機関でおきた事故としてブラックリストになるだけです。最大10年経てばローンを組めると言うことですが、事故を起こした金融機関では独自に記録を無期限で残している所が多いので、同じ金融機関からの借り入れは出来ません。任意売却は、ローンの支払が難しくなった時の解決策です。ローンを支払えるけど、新しい家に買い換えたいという理由で任意売却に持っていくのはおすすめしません。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 19 May 2012 19:01:04 +0900</pubDate>
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			<title>マンションが競売になる前に…</title>
			<link>http://dastusara0108.com/category12/category14/entry65.html</link>
			<description><![CDATA[
競売とは、マンションのローンを3ヶ月滞納した場合に起きてしまう最悪の状態です。せっかく買ったマンションも、ローンの支払が3ヶ月間滞ってしまうと、マンションの抵当権を持つ金融機関がマンションを強制的に売ってしまう事を指します。競売になってしまった場合は為す術を全て失い、マンションの所有権も当然無くなるので退去しなければならず、行き先がないからと居座っていても強制的に追い出されてしまいます。強い効力をもつ法律上の手続なので、こうなってしまったらもうどうしようもありません。更に、追い打ちを掛けるように競売で売られてしまった場合は、市場価格の半額程度でしか売れないためにローンの半分以上が残ってしまうのです。住宅ローンは5年程度利息だけを支払うのが一般的なので、元金が全く減っていない状態で競売にかけられると多大な債務だけが残ることになります。もしマンションのローンが支払えなくなってしまった場合、この競売に掛けられるということだけは絶対に避けなければなりません。競売を避ける方法は「任意売却」しかありません。これはローンを組んでいる金融機関に相談し、競売をせずに自分でマンションを売却処分して、売却で得たお金でローンを支払う方法です。残ったローンは支払う義務があるのですが、銀行側と返済計画を立てた上で支払っていくことになります。競売に比べ返済できる金額が大幅に増えるので競売になってしまうより有利です。ローンが支払えなくなった場合は早く金融機関へ相談し、最悪の状態を招く前に行動して下さい
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 18 May 2012 10:09:32 +0900</pubDate>
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			<title>訳ありマンションの売却方法</title>
			<link>http://dastusara0108.com/category12/category14/entry64.html</link>
			<description><![CDATA[
マンションの売却をするには、様々な理由があります。通常の理由であれば不動産業者を探して、媒介契約をするという流れになるのが当たり前ですが、あまりおおやけに出来ない「理由」がある場合はどうしましょう。その理由が「何らかの理由で人が亡くなっている部屋」の場合、事故物件として扱われます。もちろん売却は可能ですが、買い手が見つかるかどうかは別の問題です。このような場合は購入希望者に対して重要事項として通知しなければならないので、隠して売るということは出来ません。マンションの場合は、一戸建てとは少々違う規定があり、同じフロアで事件（自殺含む）、自然死があった場合も購入希望者に対し告知義務があります。もし告知義務を果たさず隠して売買契約を済ませてしまった場合、後で買い手が事故物件であるということを知れば裁判沙汰になる可能性もあります。損害賠償を請求される範囲は狭いのですが、少なくとも新居への引越し経費は支払わなければならなくなる可能性があります。事故物件は買い手も見つかりにくく売り値も相場以下になることが殆どですが、隠し通して売ればという短絡的な考えを起こして義務を放棄してしまうと後で大変な目に遭う可能性もあるので、包み隠さず公開してください。ただし事故が起きてから5年をすぎれば告知しなくても良いというのが一般的なので、5年以上経っている場合は問題ありませんが、念の為不動産業者に相談することををお勧めします。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 15 May 2012 01:22:42 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>知らない不動産仲介業者から連絡があったら…</title>
			<link>http://dastusara0108.com/category12/category14/entry63.html</link>
			<description><![CDATA[
マンションの売却活動を行っていると、突然知らない不動産業者から連絡がある事も少なくないようです。不動産仲介業者と媒介契約を締結させた後に、レインズに掲載されたり、物件情報がインターネットなどで公開されると、その情報を元に、媒介契約結んだ不動産業者とは異なる業者から引き抜きの連絡があるのです。こういった不動産業者にどういった対応を取るのが一番良いのでしょうか。まず、専任・専属専任媒介契約を締結させている場合には、他の業者と締結することは禁止されていますので、きっぱりと断りましょう。問題は、一般媒介契約を締結させている場合です。一般媒介契約の場合には、違反ではないので、コンタクトがあった不動産業者と締結しても良いのですが、デメリットばかりなので、契約する事はオススメしていません。こういったコンタクトをしてくる不動産業者は、ほとんどの確立で顧客を持っていません。悪徳業者の場合がほとんどですので、所有している物件の悪評を広められたり、すでに媒介契約を締結させている不動産業者との信頼関係が崩れたりするような情報をばらまくわけです。引き抜き自体業界では、あまり良い行動だと思われていません。ですから、こういった業者からコンタクトがあった場合には、無視しておきましょう！
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 4 May 2012 01:15:13 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>決済当日の流れ</title>
			<link>http://dastusara0108.com/category12/category14/entry62.html</link>
			<description><![CDATA[
遂に、マンション売却も最終段階に突入と言った所でしょうか。決済当日の流れについて紹介していきたいと思います。【決済の場所】・ほとんどの場合、買主が住宅ローンを借りる銀行で行われます。場所に関しては念のために、不動産業者にどこで行うかを確認しておきましょう！【当日の流れ】1.司法書士へ必要書類を提出2.金銭の授受※売買代金残金・各種精算金など…3.領収書の授受4.鍵・その他書類の引き渡し5.司法書士・不動産業者へ報酬を支払う【所要時間】・1時間程度※早くて30分、遅くて2時間かかる場合もあります。その他にも、抵当権の抹消書類を取りに行く場合もありますので、時間には当日のスケジュールには、余裕を持ってあけておきましょう！マンションの売却金額ですが、実際に銀行で取引されるわけですが、現金で貰えるわけではありません。通帳に記載されます。ちゃんと現金が動いているかを確認の上、司法書士・不動産業者への報酬の支払いを行いましょう！とても大きな取引ではありますが、決済が終わればマンション売却は終了です。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 23:10:30 +0900</pubDate>
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